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ここは地獄ですか?

好き 映画/本/MUCC/女王蜂/お酒と甘いもの

2016年3月25日蜜蜂ナイト最終決戦 〜超!仁義なき戦い〜 @六本木

行けるかな~どうかな~と思っていたらさっさと帰れそうだったので、当日券を予約して行って来ました!安定の30分遅れで入場したのですが、オープニングアクトからの転換に時間掛かってたのか、始まってすぐ位でした。男性も多く平均身長高めだったのですが、ステージはよく見えました。獄門島一家は初めましてだったのですが、女王蜂とはまた違った雰囲気で楽しかったです。楽器隊がえらい格好良くて、個人的に長岡亮介さんが好みのドツボなのでじーっとガン見してました(キモイ)。

女王蜂は相変わらず楽しい!相変わらずアヴちゃんの可愛さは異常。そしてやしちゃんとひばりくんの白さも異常。真っ白な二人が美しすぎて同じ人間とは思えなかった。ルリちゃんは見えなかった…。ライブ中のMCで、アヴちゃんが獄門島一家と女王蜂について語る一コマがあり、「女王蜂を休止して家に引きこもってた時、事務所の人が音楽をやるように勧めてくれて、それで始めたのが獄門島一家。どちらも大切で、今日こうやって対バンできたのが凄く嬉しい(ニュアンス)」って言ってました。これ聞いた時素直にいいなあと思ったんだけど、ふと他のメンバーはどう思ってるのかなあと考えてしまい。ボーカルが他のバンドやってて、どっちかがメインでどっちかがサブではなく比率が一対一の時って、頑張って欲しいと思うのか、ちょっと複雑なのか、どうなんだろう。うーん。私だったら正直複雑かなあと思うんだけど、実際に音楽をやってる人じゃないとそこら辺の感覚は分からないのかな。アンコールではラストに新曲を披露してくれたのですが、ダンサブルで楽しい曲でした♪音源聴くの楽しみだなあ。そういえば今日はカメラが入ってたらしく、アヴちゃんが「映像入ってるからギロッポンいつもの三割増しで盛り上がってな~」と言ってました。そちらも楽しみ!

あとはお客さんが色々な格好してて、派手で可愛くて見てて楽しかったです。帰りに夜の六本木を歩いてたのですが、外国人が多いのと綺麗な女性が多くて「ギロッポンすごいな…」と思ってました。笑

そんな感じの金曜日。

 

 

そういえば先日このブログでちまちま書いてた日常記事をまるっと削除してしまい、ライブのネタしか残らなかったので、つまらん日常話を書くなって事かと思いましたが、書きます。笑 

この前スケジュール帳の予定を確認してたのですが、夏のスケジュールがとんでもない事になってました…。只今わたくしの周囲は高卒の友達の第一次結婚ラッシュが終わり、大卒の友達の第二次結婚ラッシュが巻き起こってまして…それはおめでたいので良いことなのですが、結婚式がなぜか夏に集中してるのが大問題。ライブ→結婚式→結婚式→ライブ→ライブ→結婚式(以下続く)みたいな通帳に大ダメージを与えるスケジュールで、これ大丈夫か?と不安になりました。冠婚葬祭はケチらない人間でありたいので、カットするなら趣味の方だよなあ。これ以上ライブ本数は増やさないで、映画もレンタルで済ませて、本はブックオフさんにお世話になって、服も買わないよう頑張って、行きたくない飲みは…断れないなあ。節約モードで頑張ります。